無料のiPhoneアプリ

【iPhoneアプリ】最初にこれだけは入れておこう!ARIオススメ無料アプリ一挙10本

スマートフォンがどんどん普及し、iPhoneもシェアを伸ばしています。

そこで、「iPhone買ったらまずコレを入れよ!」という、わたくし的オススメアプリを一挙に10本ご紹介。




予定が視覚的にわかるカレンダーアプリ
「まいスケジュール Lite」


iPhoneには最初から標準の「カレンダー」があります。
ですが、月表示にすると、予定の入っている日には「・」(点)しか表示されず、その日付をタップしないと予定の内容を確認することができません。

そこで役立つのが、この「まいスケジュール Lite」。

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(この予定は架空のものです。)

予定を追加すれば、日付をタップしなくても一目で内容がわかります。
自分の任意でラベルの設定もできるので、それで色分けするとさらに便利です。

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お天気はこれにおまかせ!
「ウェザーニュース タッチ」

全国の天気予報がピンポイントで見られます。
3時間毎だけではなく、1時間毎や週間予報まで。
とにかくすぐれモノ!!

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管理人おすすめTwitterクライアント
「Tweet ATOK」

iPhone向けのTwitterクライアントはいくつもありますが、管理人がオススメするアプリはこちら。

PCの日本語入力システムでおなじみ「ATOK」を搭載したクライアントゆえ、予測変換が高性能。
iPhone標準には無い半角カナ変換にも対応しています。
また、表示するフォントサイズやアイコンのサイズも自由が効きます。

デフォルトの設定のままではきっと使いにくいでしょう。
自分の使いやすいようにじゃんじゃん設定を変えてください(笑)

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スマホでらくらくお買い物
「amazon モバイル」

あの通販サイト「amazon」のアプリ。
アカウント設定をすれば、このアプリでお買い物ができちゃいます!
ただし、検索結果の並べ替えができなかったり、結果表示件数が限られていたりと不便なところがあるので要注意。

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無料のRSSリーダーとしては最強?
「Byline Free」

Googleリーダーに対応したRSSリーダー。
アカウントの設定をしておけば、アプリの起動時に自動的に同期してくれます。
操作方法がシンプルでわかりやすく、また広告もすぐ消えるので煩わしいことはありません。

iPhoneローカルに記事を保存する「キャッシュ機能」もあり、キャッシュしておけば、地下鉄など電波が届かない場所でもオフラインで読むことができます。

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なお、広告が一切表示されない有償版もあります。




iPhone標準の辞書機能をフル活用
「辞書」

実はiPhone(iOS5.0以上)には辞書機能がついていて、インターネット接続なしに「国語・英和・和英・英英」の辞書を使うことができるのですが、
自分の任意の言葉を引く場合、メモを開いて言葉を入力して全選択して・・・と非常にめんどくさいです。

そこで役立つのがこのアプリ。その名も「辞書」。

従来の辞書アプリのように、アプリを起動して言葉を入力すれば簡単に辞書を引くことができます。

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鉄道の乗り換え検索にはコレ!
「乗換案内」

乗換検索にはこのアプリ、「乗換案内」をオススメします。
操作は簡単で、出発駅と到着駅、出発あるいは到着時刻を設定するだけで検索ができます。
経由駅も設定できます。

検索結果は、使用する路線をイメージした色でも表されるので、視覚的にもわかりやすくなっています。

また、駅と路線を指定して時刻表が見られる機能や、運行情報が見られる機能もあり、かなり便利です。

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ラジオのサイマル放送が聴ける
「radiko.jp」

PC版でも有名な、ラジオのサイマル放送を聴くことができる「radiko」のiPhone版公式アプリです。

インターネット回線を使用して、今放送中のラジオを聴くことができます。
とはいっても全国のラジオが聴けるわけではなく、今いる地域にある放送局のラジオが配信されます。
(栃木県ならTBSラジオ、文化放送、ニッポン放送、ラジオNIKKEI、InterFM、TOKYO FM、J-WAVE、RADIO BERRY)
配信局・エリアは公式ページを参照してください。

ストリーミング配信なので、再生時には常に通信することになります。
3G回線でも聴くことはできますが、Wi-Fi環境下での使用をおすすめします。

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緊急地震速報を受信
「ゆれくるコール」

iOS5から、iPhoneの機能に緊急地震速報を受信する機能が実装されましたが、こちらのアプリも入れておくべきでしょう。

これらの詳しい違いは、ゆれくるコール公式フェイスブックの記事を参照ください。

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高度利用者向け緊急地震速報を使用するアプリです。予測地点と通知震度を任意に設定できます。
通知震度は震度1から設定することができます。(震度1以上にするとしょっちゅう鳴るので、適度な設定を)

通知音も設定することができ、テレビでおなじみの音(テレレンテレレーン)を含む4種類のうちから選べます。

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無料アプリの中では読み込み最速?PDFビューア
「SideBooks」

安心の和製PDFビューアです。
とにかく快適、軽やかにPDFが閲覧できます。(あくまで感覚には個人差があります)
読み込みが速い上、直感的な操作でラクラクです。

PCのiTunesを介してiPhoneにPDFファイルを保存することもできますが、iPhone上のブラウザを介して、このSideBooksで開いてしまえば自動的に保存され、以後オフラインで閲覧できます。
また、Dropboxにも対応し、そこから開くこともできます。

ファイルの表示名も任意に変更でき、またフォルダ分けもできるので、わかりやすく管理できます。

無料アプリですが、広告表示は一切ありません。

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App Storeへはこちらから。




以上、10本をご紹介しました。
いかがでしたでしょうか?

ぜひ、使ってみてくださいね。

【iPhoneアプリ】iPhoneがカラオケのデンモクに!「デンモクLite」<使ってみた編>

<注意!>
この記事は続編にあたります。
「紹介編」をご覧になっていない方は、まずはそちらからご覧ください。

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どうもです。

前回、カラオケの「DAM」のデンモクアプリを紹介しました。

今回は「使ってみた編」ということで、実際に使ってみました。


基本的には「使い方」のような流れで行きたいかと思います。


まず、デンモク(iPhoneアプリではない)で、「8989-01」を予約します。

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すると、モニターにQRコードが表示されます。

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(画像は加工してあります)


iPhoneでアプリを起動し、「DAMとつなぐ」をタップ。

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「次へ」をタップ。

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するとカメラが起動するので、QRコードをカメラの枠内に収めてください。
アプリが自動的にQRコードを認識し、接続が開始されます。


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このような画面が表示されれば、認識成功です。
お部屋のDAMとの接続を実行しています。


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このように、「DAMからはなれる」が選択できるようになれば、接続成功です。
iPhoneから予約転送ができるようになりました。

※チェックアウトする際は必ずこの、「DAMからはなれる」で接続を解除してください。


実際に転送してみました。

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下の「転送」をタップすると、予約転送されます。


↓転送中の画面。

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転送にかかる時間は、「デンモクiDS」から「LIVE DAM」への転送に要する時間と変わりませんでした。


アプリ上でTwitter連携の設定をしておけば、転送後に自動的にツイート画面が出てきます。

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歌っている曲をツイートすることができます。


さて、前回も書きましたが、このアプリは「club DAM MEMBERSHIP」や「DAM★とも」などの会員機能には全く対応していません。
(2011/11/13現在)

ログインしないで歌う方にとっては便利でしょうが、僕のようにログインして歌う方には、転送機能は使い物になりません。

ですが、いつでもどこでも配信曲をチェックできるというところが便利でしょう。

会員機能に対応して欲しいところ。



ダウンロードはこちらから。
(iPhoneの場合:AppStoreが起動)


(今回掲載した情報は、2011年11月13日現在のものです。)


では、また。

【iPhoneアプリ】iPhoneがカラオケのデンモクに!「デンモクLite」<紹介編>

どうもです。

カラオケに行くと、DAMの部屋には「デンモク」が置いてあります。

曲を検索して転送する、アレです。


その「アレ」が、公式でiPhoneアプリになっちゃいました!


「デンモクLite」 (無料)

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いつでも、どこでも、配信曲の検索ができ、
また、DAM本体とペアリングすることで、予約の転送をすることができます。

2011年11月1日にリリースされたばかりの新作です。

予約の転送は、「Premier DAM」「LIVE DAM」に対応しています。
それ以外の機種には予約転送できませんのでご了承ください。


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これがトップメニュー。


「楽曲検索」で、配信曲の検索ができます。

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歌手名と曲名で検索が可能。
前方一致と部分一致で検索できるので、うろ覚えでも大丈夫。


ちなみに、「茅原実里」で検索した結果↓

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結果の「茅原実里」をタップすると、、、

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こんな風に出てきます。


で、歌いたい曲の「>>>」をタップすると、、、

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転送画面が出てきます。
ペアリング済みの場合、「転送」をタップすると転送ができます。

歌い出しなどが表示されないのがちょっと残念。


検索結果表示画面で曲名をタップし、チェックマークを付けた後、
左下にある「歌いたい曲に追加」をタップすると、いわゆる「お気に入り」に登録することができます。

トップメニューの「歌いたい曲」から簡単に呼び出せるようになります。


トップメニューにある「iPod検索」は、iPhoneのミュージックに入れてある曲から検索することができます。

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「iPod検索」をタップして、画面下の「アルバム」をタップすると、こんな感じ。
他にも「プレイリスト」「アーティスト」「楽曲」から呼び出すことも可能。

今回は1枚のアルバムから検索してみます。

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まず、検索したいアルバムをタップして、チェックマークを入れます。
(右の「>」をタップすると、そのアルバム中の曲から1曲ごとに検索できます)

そして右上の「さがす」をタップすると、

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アルバムに入っている曲のうち、カラオケ配信されている曲がズラッと表示されます。

「>>>」をタップすれば転送画面に行き、転送できます。


さて、このアプリ、「club DAM MEMBERSHIP」や「DAM★とも」などの会員機能には全く対応しておりません。
(2011/11/04現在)

つまり、このアプリから転送すると、DAMにログインしていても「ゲスト」扱いで予約されます。
これは非常に残念。

対応に期待したいところです。


なお、「デンモクLite」という名前ですが、2011年11月4日現在、この無料版しかリリースされていません。
そのうち高機能な有料版が出るかも・・・?


後ほど、実際に転送してみたレビューを書く予定です。


ダウンロードはこちらから。
(iPhoneの場合:AppStoreが起動)


(今回掲載した情報は、2011年11月4日現在のものです。)


では、また。

【iPhoneアプリ】iPhoneで半角カナ入力「半角全角相互変換 半⇔全」

どうもです。

ネットに住む我々は、半角カタカナを使う機会が多いと思います。

顔文字の横の 「キターーー」 とか、 「プギャー」 とか。
最近はやりの(?) 「 \アッカリ~ン/ 」 とか。

でも、iPhoneでは半角カナを入力することができません。


そこで、このアプリを使います。

「半角全角相互変換 半⇔全」

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このアプリで全角文字を半角カナに変換し、入力したいところにコピペするという方法です。


まず、↓のように全角文字を入力します。

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で、画面中央の 「ア」 をタップすると・・・、

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全角かなが半角カナに変身!

ちなみに、画面中央の
 「全」は、半角文字→全角 (A1ア→A1ア)
 「半」は、全角文字→半角 (A1ア→A1ア)
 「ア」(全角)は、かな・半角カナ→全角カナ (かナ→カナ)
 「あ」は、全角カナ・半角カナ→かな (カナ→かな)

と、場面ごとに使い分けることができます。


変身させたら、
画面右のIMG_0241_01.jpgをタップすると文がクリップボードにコピーされるので、入力したいところにペーストすればOK。

簡単でしょ?


また、画面右のIMG_0241_01_02.jpgをタップすると、

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「メール」が開き、本文に自動的に文が入力されます。

これは便利。


これでもう、悩む必要はありませんね。

無料アプリなので、これはiPhoneに入れておくべきです。


ダウンロードはこちらから。
(iPhoneの場合:AppStoreが起動)


(今回掲載した情報は、2011年8月23日現在のものです。)


では、また。

【iPhoneアプリ】騒音に合わせて曲の音量を自動調整「Automatic Sound Levelizer」

どうもです。

ブログを放置してしまいすみませんでした。
疲れが溜まっているのか、毎晩スカーッと眠ってしまい・・・。

反省します。


さて、今日はiPhoneアプリの紹介第2弾。( 調子に乗(ry )


電車の中など、騒音が激しくなったり落ち着いたりするところでiPhoneで音楽を聴くとき、いちいち音量をいじりますよね?

電車が走行中の時は騒音がうるさいので、曲の音量を上げます。
郊外の駅に着くと騒音は落ち着き、今度は曲がうるさいので音量を下げます。

これってめんどくさいですよね。


そんなときに活躍するのが、このアプリ。↓

Automatic Sound Levelizer」!!

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周りの騒音に合わせて、曲の再生音量を勝手に調節してくれるミュージックプレイヤーです。

「イヤホンマイク」で聴く場合、イヤホンに付いたマイクで騒音の大きさを判断します。
「イヤホン」(マイク無し)で聴く場合、iPhone本体のマイクで判断します。

それ以外の場合(Bluetoothや、本体スピーカーでの再生)は音量調節に対応していません。


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再生画面です。

まず、画面下のバーでマスター音量を調整します。
音量の上げすぎにはご注意を。

バーの上にある、青、黄、赤の丸いインジケーターで、騒音の大きさ(自動調節された音量)がわかります。


画面左上の「+」マークをタップすると、

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再生する曲の選択画面が表示されます。

「Artists」をタップしてみましょう。

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プリインストールの「iPod」に登録されている曲のアーティストが一覧表示されます。
(当たり前か。)


IMG_0117.jpg  IMG_0118.jpg  

「Albums」と「Songs」はそれぞれこんな感じ。
プリインストールの「iPod」とは違い、アルバムジャケットが表示されないので、ちょっとイメージが掴みにくいかも知れません。


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最終的に曲名をタップして再生させます。

ちなみに、曲名をタップして再生しても、再生画面は表示されません。
表示させるには、右上の「Top」で「Music Library」に戻り、また「Done」をタップします。

ちょっと面倒くさいですけど、ここはご愛嬌。


さて、再生画面左下の歯車マークをタップすると、設定画面が表示されます。

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↑設定画面です。

「設定」とは言っても、自動調節機能のオン・オフだけなので、はっきり言って存在意義が(ry


さあここで重要な注意点を。

バックグラウンドでの再生には対応していません。
「~しながら」は出来ませんのでご注意ください。

(バックグラウンドでも再生はされますが、音量自動調節は効かなくなります。)


iPhoneでの他の作業を我慢さえすれば、非常に便利なアプリです。

無料ですので、一度使ってみては?

ダウンロードはこちらから。
(PCの場合:iTunesが起動/iPhoneの場合:AppStoreが起動)


(今回掲載した情報は、2011年8月2日現在のものです。)


では、また。
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